生薬の発祥の地・奈良県宇陀郡曽爾村との契約ファーム 配合しているトウキの栽培は、奈良県宇陀郡曽爾村の契約ファームで耕作放棄再生活動に取り組む地元農家さんと連携して行っています。日本書紀には、1400年以上前に(推古天皇が)宇陀で「薬狩り」をしたと記されており、宇陀は「日本の薬のルーツ」の地と言われています。漢方薬・和漢植物のルーツへの感謝と、漢方薬の未来への継承への思いを込め、AKADAMA HERBAL MEDICINE LAB.のトウキの栽培は、生薬の発祥の地である宇陀の耕作放棄地を契約ファームとし、地域の再生もサポートしています。